裏側矯正の症例 部分矯正と全部矯正の違い

全部矯正部分矯正
特徴上下顎全体のバランスのとれた咬み合わせを実現することを目的とする 特に自分の気になる部分を限定して治療することを目的とする
抜歯 抜歯を必要とするケースが多い 基本的に抜歯はしないが、サイズの大きな歯を選んで小さく(0.4~0.8mm程)するケースが多い。ただし痛くない範囲で削る
動的治療期間(歯を動かす期間) 2年程 1年以内
動的治療期間(歯を動かす期間) 症例の難易度、装置の種類において金額の幅があります。総額の一例を示します
(偏顎)60~90万円程
(両顎)100~150万円程
(偏顎)35~55万円程
(両顎)55~85万円程
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